学校沿革

2011年11月08日(火)
昭和38年4月1日 前身校「大阪府立東住吉工業高等学校」開校する。





昭和38年4月6日 第一回入学式を挙行する。
平成16年12月24日 大阪府高等学校設置条例により、
校名を大阪府立東住吉総合高等学校とし、
多部制単位制Ⅰ・Ⅱ部(定時制の課程)、
総合学科の設置が決定される。
平成17年1月1日 大阪府高等学校設置条例の施行により、
大阪府立東住吉総合高等学校が設置される。
尾﨑進初代校長に着任。(東住吉工業高等学校と兼務)
平成17年4月1日 大阪府立東住吉総合高等学校として開校する。
校歌制定。
平成17年4月8日 開校式・第一回入学式を挙行する。
総合学科Ⅰ部160名、Ⅱ部80名計240名の入学許可。
校旗授与。
平成18年5月14日 屋外フットサルコート竣工式。
平成18年7月19日 陽々ホール落成記念式典を挙行する。
平成20年3月8日 第一回卒業式を挙行する。
平成24年4月1日 全日制総合学科(クリエィティブスクール)に改編
初代校長 尾﨑 進
二代校長 松本 和子(平成20年4月1日から)
三代校長 永井 亘 (平成23年4月1日から)

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