お知らせ

ご挨拶

 11月17日(土)に200名近い同窓会員が集い、兵庫県立尼崎中学校・尼崎高等学校の創立95周年記念祝賀会を、成功裏に執り行えました事をご報告するとともに、厚くお礼を申し上げます。
 三宅奈緒子FMパーソナリティー(県立尼崎高等学校評議員)の司会で始まり、名誉会長(中馬勇)・会長(石井良昌)の挨拶の後、永年同窓会活動にご尽力を賜りました中馬勇名誉会長(18回生)並びに池辺孝義常任理事(20回生)に、同窓会より感謝状の贈呈を行いました。
次に母校への空調設備(家庭科調理実習室)の贈呈式、前尼崎市教育長徳田耕造氏(42回生)のご講演と続き、実行委員長の挨拶の後、大附副会長の乾杯のご発声で祝宴が開始されました。
 途中、恩師のご紹介を行い、90歳になられてもご健勝で、ご出席いただいた檜垣巧先生をご紹介した折には、会場から歓声が上がりました。そして、アトラクションは「あまゆーず」のお二人のトークと歌で会場も盛り上がり、アンコールも含め楽しい時間を過ごしました。
 会の終わりでは恒例の尼崎中学校校歌・尼崎高等学校校歌そして、応援歌(熱風・名門)が、会場に響き渡り感無量でした。
 上野晃司実行副委員長の閉会の挨拶の後、高岡久副会長の「万歳三唱」で幕を閉じました。
 今年度の創立95周年を迎えるにあたり、新しくホームページを立ち上げ、さらに、同窓会員全員に会報と個人ID・パスワードの発行を行いました。また、祝賀会への出席依頼、賛助金・協賛金の納付をお願いしましたところ、多くの方々の参加及びご入金を頂きましたことを、深く感謝申し上げます。   
 祝賀会に参加申し込みをされながら、当日ご都合が悪くなられ、出席頂けなかった方の祝賀会参加費につきましては、キャンセルできないことから、ご返金できませんのでご了承ください。祝賀会参加費の残金は100周年の基金に算入させて頂きます。95周年事業の会計報告はホームページや次回の会報で行いますのでご覧下さい。
今回は名簿の不整備により、会報等が届かなかった方が多数おられたことをお詫び申し上げます。個人情報保護に留意しながら、名簿の整備をしていきますのでご協力をお願いします。
 5年後には、記念すべき100周年が参ります。是非、多くの方のご参加をお願い申し上げるとともに、今後とも同窓会活動へのご理解・ご協力をお願い申し上げます。
 最後になりましたが、今回祝賀会開催の為に、ご尽力・ご協力を頂きました、関係各位に、お礼申し上げ挨拶と致します。誠に有難うございました。
実行委員長 大西 俊樹

95周年祝賀会参加者数および賛助金・協力金集計

  合  計  
2018賛助金 777,000 777口
2018協力金 1,380,000 460口
95周年祝賀会参加費 1,890,000 189名
100周年事業基金 20,000 3名
寄付 180,000 6名
返金 10,000 1名
収入 4,247,000  
支出 10,000 返金

95周年記念祝賀会終了のお知らせと御礼

 

11月17日200名程の参加の下、県立尼崎高等学校創立95周年記念の祝賀会を無事執り行う事が出来ました。ありがとうございました。

 まだまだ少数とはいえ若い方達の姿を見る事が出来ました。ある意味勇気がいったと思いますが、これからはさらに多くの若い方の参加を期待し、5年後の100周年をより充実したものにしたいと思っております。その為にも同窓会理事会をさらに充実させ、風通しの良い組織にすることが、理事として今期待されていることと理解しております。そのためにも、このホームページを活用して頂いて、にぎやかな議論が展開されることを願っております。

 参加して頂きました同窓会員の皆様、本当にありがとうございました。そして、協力金・賛助金を頂きました多くの会員の皆様に深く感謝いたします。今後とも同窓会の運営にお力をお貸しください。そして、日常的な同窓会活動にも、積極的にご参加いただければ嬉しく思います。同窓会ありきではなく、皆様方同窓生の「参加」が同窓会を活性化する唯一の方法だと思っております。

 引き続き母校の状況報告をはじめ、様々な行事の報告をさせて頂きますので、

今後とも、このホームページをご覧いただければ幸いです。

 尚、95周年祝賀会の模様を写真で記録しておりますので、まとまり次第掲載させて頂きますのでご覧ください。

祝賀会実行委員・ホムページ運営委員長 野口富也

白髪一雄氏のこと

いよいよ県尼同窓会95周年記念祝賀会が近づいてまいりました。参加していただける方も180名を超えおそらく200名近くに達するものと思われます。
特に遠方から来られる方はやこのような催しがあることを最近知ることになり喜んで参加表明をいただいた方など、お世話をさせて頂いてる我々が驚かされることに出会うことができ、喜びもひとしおであります。
ところで、開催場所都ホテルニューアルカイックに隣接して、はるか昔「文化会館」があったことはご存知のことと思いますが、今は「尼崎総合文化センター」として大ホールや各種文化行事の開催スペースなどがあるのですが、その一部に「白髪一雄記念室」というものがあります。白髪一雄氏は有名な画家ですが、我が県尼の大先輩でもあります。研究室は常設機関ですが、定期的に主要作品の展示が行われております。現在の展示は第12回展示として「中国への憧れ」というサブタイトルがついて関連の作品が展示されているようです。
せっかくお近くまで来られるのでしたら、ぜひお立ち寄りください。
我々の大先輩に敬意を表して!
野口富也((39回生)


http://www.archaic.or.jp/shiraga/exhibition/

賛助金、協力金 協力ありがとうございます。

祝賀会出席者(卒業回別)11月7日
18回生 1名
20回生 1名
21回生 0名
22回生 5名
23回生 5名
24回生 1名
25回生 1名
26回生 1名
27回生 3名
28回生 6名
29回生 8名
30回生 3名
31回生 5名
32回生 6名
33回生 12名
34回生 5名
35回生 10名
36回生 7名
37回生 0名
38回生 1名
39回生 12名
40回生 2名
41回生 6名
42回生 17名
43回生 6名
44回生 3名
45回生 2名
46回生 0名
47回生 1名
48回生 3名
49回生 3名
50回生 2名
51回生 3名
52回生 0名
53回生 3名
54回生 0名
55回生 3名
56回生 0名
57回生 5名
58回生 1名
59回生 0名
60回生 1名
61回生 0名
62回生 4名
63回生 0名
64回生 0名
65回生 0名
66回生 0名
67回生 1名
68回生 1名
69回生 1名
70回生 1名
80回生 1名
定3 2名
定4 0名
定5 1名
定6 0名
定7 0名
定8 2名
定9 0名
定10 0名
定11 3名
定12 0名
定13 2名
定14 0名
定15 1名
定17 1名
旧職 3名
不明 0名
   
合計 178名
賛助金払込者名簿
1回生 1名
2回生 0名
3回生 0名
4回生 1名
5回生 0名
6回生 0名
7回生 0名
8回生 0名
9回生 0名
10回生 0名
11回生 0名
12回生 0名
13回生 1名
14回生 1名
15回生 1名
16回生 1名
17回生 3名
18回生 7名
19回生 0名
20回生 4名
21回生 0名
22回生 7名
23回生 6名
24回生 3名
25回生 16名
26回生 15名
27回生 11名
28回生 19名
29回生 17名
30回生 10名
31回生 16名
32回生 9名
33回生 26名
34回生 15名
35回生 19名
36回生 12名
37回生 7名
38回生 14名
39回生 44名
40回生 17名
41回生 14名
42回生 46名
43回生 19名
44回生 7名
45回生 14名
46回生 8名
47回生 5名
48回生 7名
49回生 3名
50回生 4名
51回生 6名
52回生 4名
53回生 2名
54回生 1名
55回生 2名
56回生 0名
57回生 2名
58回生 2名
59回生 2名
60回生 2名
61回生 2名
62回生 3名
63回生 0名
64回生 1名
65回生 0名
66回生 0名
67回生 1名
68回生 3名
69回生 1名
70回生 1名
71回生 1名
72回生 0名
73回生 0名
74回生 0名
75回生 0名
76回生 0名
77回生 1名
78回生 0名
79回生 0名
80回生 1名
81回生 0名
82回生 0名
83回生 0名
84回生 0名
85回生 0名
86回生 0名
87回生 0名
88回生 2名
89回生 0名
90回生 0名
91回生 0名
92回生 0名
93回生 0名
94回生 0名
95回生 0名
定1 1名
定2 0名
定3 6名
定4 3名
定5 1名
定6 4名
定7 1名
定8 13名
定9 2名
定10 4名
定11 3名
定12 3名
定13 3名
定14 4名
定15 2名
定16 1名
旧職 11名
不明 0名
その他 0名
   
合計 532名

事業協力金払込者名簿
13回生 1名
14回生 1名
15回生 1名
16回生 1名
17回生 2名
18回生 4名
19回生 0名
20回生 3名
21回生 0名
22回生 7名
23回生 4名
24回生 2名
25回生 13名
26回生 10名
27回生 12名
28回生 16名
29回生 18名
30回生 5名
31回生 12名
32回生 12名
33回生 17名
34回生 9名
35回生 19名
36回生 9名
37回生 4名
38回生 6名
39回生 44名
40回生 13名
41回生 9名
42回生 36名
43回生 11名
44回生 4名
45回生 13名
46回生 6名
47回生 6名
48回生 8名
49回生 2名
50回生 2名
51回生 3名
52回生 4名
53回生 3名
54回生 0名
55回生 3名
56回生 0名
57回生 3名
58回生 4名
59回生 2名
60回生 1名
61回生 2名
62回生 3名
63回生 1名
64回生 0名
65回生 0名
66回生 0名
67回生 0名
68回生 2名
69回生 0名
70回生 2名
80回生 1名
81回生 0名
82回生 0名
83回生 0名
84回生 0名
85回生 0名
86回生 0名
87回生 0名
88回生 0名
89回生 0名
90回生 0名
91回生 0名
92回生 0名
93回生 0名
94回生 0名
95回生 0名
定1 2名
定2 0名
定3 2名
定4 1名
定5 2名
定6 3名
定7 0名
定8 10名
定9 1名
定10 1名
定11 2名
定12 2名
定13 1名
定14 2名
定15 1名
旧職 12名
不明 0名
   
合計 418名
 
 
 
 

 

旧職員の方の情報をお待ちしております。

11月17日の85周年祝賀会開催までひと月を切りましたが、まだ、追加参加申し込み受け付けていますので検討ください。

そういうなかでも一番気になりますのは、まだ参加案内が届いていない方がたくさんおられるという情報があります。こればかりはご本人からの申し出やその方々に近い方からの提供がない限りどうしようもありません。もしお気付きの点がありましたら無駄を承知でご連絡ください。

特に旧職員の方のデータが大幅に不足しているようです。我々卒業生にとって恩師であったり事務処理上たいへんお世話になった方々がおられるはずで、心苦しく思っています。連絡先のわからない方に連絡する方法はこのお知らせを見ていただいて、こちらに情報をいただくしかないのです。もし旧職員の方で同窓会からの連絡が全く届いていない方は連絡いただけませんでしょうか?

よろしくお願いします。

県尼同窓会95周年記念祝賀会実行委員会

郵便振替でご入金いただいた方へのお詫び

お詫び
郵便振替でご入金いただいた方にお詫びがあります。
入金いただくとその日の入金の報告が高校事務局に毎日配送されます。(同窓会事務局を高校に設置しているとして、届けているためです)
実際には、同窓会事務局員は高校には存在しません。高校事務局の職員の方が善意により、まとめて預かっていただき、後日、同窓会の担当がそれを受け取りに行くという段取りです。
原因はまだはっきりしていないのですが、その書類の一部が不明になっております(連番に欠番が生じています)。一部の入金者名が現在のところ確認できません。
いま再発行手続きを取っており、来週にも、手元に届く予定になっております。入金者の名前はその書類で確認できますので、もうしばらく入金の確認をお待ちいただくようお願いいたします。
この失敗を繰り返さないよう来年以降は、郵送による振込伝票をやり取りすることをやめ、郵貯センターのホームページで確認する方法などを採用したいと思っております。
今回の不手際を改めてお詫び申し上げます。
95周年記念祝賀会実行委員会 事務局

「県尼同窓会ホームページのリニューアルにあたって」

  県立尼崎高校は、今年、創立95周年を迎えます。それを記念して同窓会のホームページを一新することになりました。その作業にかかわったものとしてその経緯を述べるとともに、そのホームページのリニューアルの意味するところを記すことにしました。

  95年続いている「名門」高校としては、いささか簡単すぎる以前のホームページを見られた方は一体どれくらいおられるでしょうか。魅力がない、新鮮味がない、欲しい情報がない、新しい記事がない、そのようなものにリピーターは現れないでしょう。今までの運営は、現職の県尼OBの好意に甘えていたのですが、この度専門業者にお願いし内容を一新することになりました。なぜ、新しいホームページが必要なのでしょうか。

  『同窓会』というものを改めて考えてみることにします。そもそも同窓会ってどういうものなのでしょうか。なんの為に存在するのでしょうか。

もちろんこの『同窓会』とは全体同窓会のことです。ほとんどの同窓生にとって同窓会は「同期会」のことで、同じクラス、同じ学年、あるいは同じ部活動で3年間を過ごした、思い出を共有できる仲間の集まりのことで、その意義ははっきりしています。それは、若かりし頃の自分の再発見であり、懐かしい出会いの場であり、お世話になった恩師たちに改めて感謝の意を表す場所のことで、卒業以来の時間経過とともに、少しずつ楽しさがわかってくるのが同窓会というものでしょう。人それぞれに懐かしさの強弱、その思いが生じる時期などは違いはあるでしょう。しかし、2度と会いたくなかった友人や、苦い思い出のある人間関係も、ある日突然、その全てが肯定的に見えてくることがあります。その受け皿として同窓会(同期会)は確かな存在意義のあるものとして誰もが認めるものだと思います。

  だが、ここでいう『同窓会』とは、同期会のことではなく毎年毎年誕生する単一の同期会を集約し95年の伝統を受け継ぐ組織のことです。といっても関心のない人にとって、おそらく具体的なイメージはないかもしれません。ただ、誰もが一年生として入学した時、制服があり、校則があり、体育祭・文化祭、遠足、修学旅行など自分たちが決めたわけでもないさまざまな催しやルールがあったと思います。それは必ずしも同窓会が決めたものではないですし、一度も変えられないで続いてきたものではないですが、それらのものを受け継ぎ、少しずつ変化を受け入れながら、何十年も培って現在に至っているもので、その時々の現役生徒、教員・職員が作り上げてきたもので、すなわちそれが伝統です。その伝統を受け継ぐ主体それが『同窓会』といってもよいと思います。

 同窓会の運営に参加を呼びかけられても応える人が多くないのは自然なことで、学年毎に役割を割り当てられた人がいることや、その人当人においてすら別世界の出来事程度にしか感じていない、したがって、「理事会」「常任理事会」への参加を呼びかけられて応られる人が少ないのは当然のことだと思います。我々同窓会の理事などによる、呼びかけなどの努力が足らなかったことも相まって、「常任理事会」と一般会員との意識差は広がる一方となってきました。

 改めて我々の県尼『同窓会』の組織構成を説明します。卒業毎に生まれる〇〇回同期会から若干名の理事が選出されて「理事会」ができ、理事会で運営委員としての常任理事が選出され、「常任理事会」ができ、これが運営母体。その中から互選により、会長、副会長、理事長、会計などの役員が選ばれる。というのが大まかな説明になりますが、詳しくは一度会則に目を通して欲しいと思います。

  会則には「総会」なるものが明記されていますが、現実問題として同窓会総会というものはほとんど成立不可能ですので、替わるものとして「理事会」が最高議決機関となります。ところが長い間にわたり名簿が古くなり「理事会」の招集に応えていただく方がほとんど常任理事+アルファとなっているため、コストや時間の面からも実質的に「常任理事会」が最高決議機関となっています。そうなった経緯に、多少やむを得ない点は感じられるとしても、やはり正常なこととは言えないでしょう。まず、一般会員の意見が反映できなくなることによる独善的な運営や会議自体が独りよがりの「年寄りの暇つぶし」的様相を呈してきます。なによりも一般会員からの情報不足による会員住所の陳腐化が一番の問題で、最終的には最高決議機関であるべき「理事会」が永久に開けないことも予想できます。ただ、情報不足というのは全体同窓会側から見たときの話で、各同期会は思いの外、盛んに開かれ、情報は刷新されていると思えます。この乖離は今後ますます大きくなります。一方、個人情報が扱いにくいという時代背景もあり、全体同窓会名簿の発行は敷居が高く、ますます『同窓会』が機能しにくくなってきているのが現状でしょう。無意識のうちに我々も共有しているはずの「県尼の伝統」の意味を、このあたりでもう一度確認し、改めてそれを引き継ぐ主体としての『同窓会』について考え、協力をお願いすることは重要だと思っております。

  その意味で、今後同窓会の運営をわかりやすく意見の取り入れの道筋を確立し、さらに会員それぞれの情報を集めるためのシステムとしてこのホームページはあると思っています。

  そこで、旧来のホームページを一新し、様々な機能を取り込んで皆さんの利用の便を図ることにした訳です。新しいホームページでは、相互情報交換的な要素があり、会員と理事、会員同士の情報交換が可能となり、より活発な書き込みが起こることが期待されます。

すなわち、次のようなことができます。

1.       掲示板機能

各期の同窓会の予告や参加呼びかけ、あるいは結果報告ができ、参加できなかった同期生への連絡となります。また、これを見て、別の同期会が元気になることがあります。

2.       個人情報検索機能(お問い合わせ・異動通知)

自分の住所など情報が同窓会にどう伝わっているかが確認でき、同時に知人の情報を同窓会に伝えることができます。不明者の探し出しや情報の取得などが盛んになれば全体同窓会の名簿作り作業も捗ると考えられます。

3.       開催案内機能

同窓生で社会的活動をされている方の報告や一報を紹介することにより、後続の同窓生の将来への具体的な励みとなり、またはその本人への応援となることもあるでしょう。我々が知る以上に、同窓生の中には、活発な社会活動をされていると思われます。どんどん紹介できれば面白いと思います。

4.       お知らせ機能

現役の県尼生の活動報告をできるだけ載せますので、知らずと気持ちが豊かになり応援に行きたくなるでしょう。それは現役生への励みにつながるでしょう。 

 現時点で当会が把握している会員住所に創立95周年記念祝賀会(1117日)の案内と参加費払込用紙とともに、各会員の会員コードとパスワードをお送りしています。この会員コードとパスワードを使って会員ログインしていただきますと、会員本人の個人情報を閲覧できます。その情報に誤りがないか確認してください。ご本人に限り修正可能です。

 なお、卒業毎に責任者を選んでいただければ、その方に別の会員コードを差し上げます。そのコードを使うと同期会全員の情報の閲覧・修正が可能となります。同期会開催の折に連絡用宛名として利用することなどが考えられます。(そのコードの管理には、十分注意を払っていただいて、同期生とはいえ他の人に知らせるの大変危険です。)

 できたばかりのホームページですが、より便利なものにしていくためには、多くの同窓生の閲覧と書き込み、そしてそれに支える意思が必要です。まず、より多くの同窓生にこのページを知っていただきたいと思います。そのためには、皆さんの協力をお願いしたいと思います。口コミで一人でも多くの仲間に伝えていただきたい。それから、同期会、クラス会、クラブOB会などの情報をたくさんいただきたい。そして個人の情報や各卒業回ごとの情報を集めてください。インターネットやPC、タブレット、スマホなどが不得手は、ページの下部に記載の連絡先まで、電話・はがき・FAXなんでも結構ですので、連絡ください。

最後に、ホームページ活用にあたって注意すべき点を少し記載します。

1.         この場は公の場と思ってください。

2.         私的なことや無責任な話、他人を一方的に非難するような内容は、ホームページ管理委員会の判断で、削除させていただくことがあります。

3.         自分の個人情報を無防備に書き込むことも避けてください。特に、携帯電話番号やメールアドレス住所などの書き込みは十分注意ください。

 

 最後に、これらの大幅なホームページのリニューアルに、もう一つ重要な目標があります。それは、わが県立尼崎高校の100周年の記念行事対応です。2023年に迎えるこの大きなイベントを、より多くの同窓生の消息が把握でき、たくさんの方が式典・祝賀会場に集まっていただける状況にあることです。

 長い説明にお付き合いくださり本当に感謝いたします。まずは、同窓会ホームページをご覧ください。そして情報がありましたら、勇気をもって一度書き込んでみてください。お待ちしております。

 ホームページ管理委員会 野口富也(39回生)

次山元也さん 近況

1993 05 次山元也   
兵庫県立尼崎高校1993年卒業生です。ほぼ毎年、夏に同窓会やってますのでご連絡ください! (更新日:2018-08-26
 

龍田(伊藤)寛子様 訃報

会員コード:23002460
姓名:龍田 寛子様
掲載ステータス:掲載可
コメント:1955年卒 龍田(伊藤)寛子は2012年6月16日に逝去致しました。