
※かわら版 (No.18)PDF
| 1.日時 | 令和5年3月11日(土)・12日(日) | |||
| 1日目 |
18:00 受付開始 18:30 新年交流会(宴席・懇親会、新規参加者紹介など) |
|||
| 2日目 |
9:00~10:00頃まで 宇奈月街中散策 |
|||
| 2.開催場所 |
〒938-0282 富山県黒部市宇奈月温泉53 ※アクセスについてはパンフレットまたは、右記QRのサイトにてご確認ください。 |
|||
https://www.kurobe-unazuki.jp/course/1230/ |
||||
|
3.参加費 |
15,000円 (交流会・宿泊・飲み放題込) (当日集金させていただきます。) |
|||
| ※注意 |
身分証明書(免許証、マイナンバー等)とワクチン3回接種証明書を持参ください全国旅行支援(\3,000)とクーポン(\1,000)を受けられなくなりますので追加の負担をお願いすることがあります。お忘れなきようご協力をお願いします。 |
|||
| 4.出欠の回答 | ||||
|
☆2月18日(土)までに、お送りしたの返信用ハガキ、またはメールにて事務局(下記富山県担当)まで出欠をお知らせください。 右記(右下)のQRのメールアドレスへ参加申込みいただければ受け付けます。 メール申込の場合、参加可否、駐車場必要/不要、お名前、住所、電話番号等の記入をお願いします。 hokuriku.grad.shimonoseki.univ@gmail.com |
||||
▼手順
①スマホなどのカメラでQR読込後、リンク先をタップ ②「メール作成画面はこちら」をタップ ③普段利用されているメールアプリを選択 ④必要項目を入力して送信 |
||||
| (収入の部) | |
| ・ | 会費収入は入学者499名であり、予算比△20千円。 |
| (支出の部) | |
| ・ | 昨年同様、全国的な新型コロナの影響で①各支部総会は2支部を除き開催中止 ②全国の集い(高知)の中止 ③役員会の規模縮小 ④大学関係の行事(大学祭等)が中止となり、関連費が減少。 |
| ・ | コロナ禍にある学生に対する緊急対策費として2百万円を計上。ネーミングライツについては、今期執行した。総合大学化に向けた教育環境整備に役立てられる学業成果指標(エスロ)の運用、電子書籍の導入に関する寄付金(1百万円)については、諸般の事情により翌期の執行となった。 |
| ・ | 予算審議に入る前に、冨成会長より先の役員会(9/10))で協議した来期予算案について、会費収入は定員の450名として9百万円とする。コロナ禍により、二年余り支部総会開催が多くの支部で中止となっており、支部活動助成金を一律半額。収入の範囲内で活動費を賄う等の意見があった。これを念頭に入れ審議してほしい旨要望された。 |
| 予算の概要 | |
| ① | 同窓会の運営費となる会費収入は、定員450名として計上。(会費収入9百万円) |
| ② | 同窓会活動基金残高23百万円は据置。 |
| ③ |
支出については、来年度においても新型コロナの影響がないとは言えず「withコロナ」での対応もあると考え、当面例年通りの予算としておき、臨機応変に対応する。 但し、支部活動助成金については一律半額とする。 尚、支部活動助成金等、4月の役員会にて見直すことの発言が会長よりあった。 これを受けて、予算案は了承された。 (また支部活動助成金の支給基準を示してほしいとの要望があった。) これについては、各支部における会員数(案内が届く範囲)、支部総会出席者等のアンケートをすることにした。 |
| ・ |
令和5年(2023)8月5日(土)下関にて開催(予定)~(引受支部・山口県支部) コロナ禍により開催が中止されており、昨年の全国支部長会において様々な意見が交わされた。「全国の集い」の火を絶やすなとの声も根強くあり、「withコロナ」対応、下関から再出発したらとの意見があった。役員会で協議を行い、下関から再出発することとしたものである |
| ・ |
卒業生の写真を表紙に掲載したことが非常に好評であった。元々新卒の会員に同窓会をアピールする目的のものであり、毎年発行することにした。 また、「同窓会フェイスブック」も立ち上げたので、パソコン・スマホで利用して頂きたい。 |
| ・ | コロナ禍で支部総会は開催中止の支部が殆どであった。支部役員会・幹事会等を開催されている支部もありました。今後は「withコロナ」対応にて開催すると積極的な支部も増えてきた感があります。 |
| ・ | 中部総支部において、静岡県在住の同窓生を取り敢えず吸収しようとの動きがある。(意見交換) |
| ・ | 「支部活動助成金」について、ある支部長さんが「元々十分にあるとは思っていない。支部活動はそれぞれの支部ができることをする。それで足らないから支部会費を頂いている。」との発言があった。 |
| ・ | 本部としても十分な助成金を支給したいところであるが、収入に限度があり、反面同窓生は増加の一途を辿っている現状があります。この点ご理解の程、お願い致します。 |

|
||
| 【今回もたくさん収穫しました!】 | ||
|
|
|
| 【大物賞を受賞した皆さんと黒田支部長!】 | ||
.png)