
※かわら版 (夏号NO 5)PDF
平成25年6月8日に下関市立大学「全国の集い」が広島で行われ、同窓会本部役員・各地域の支部長・同窓生の協力のもと総勢156名の会となりました。

5期生の田坂様の名司会で築山支部長の挨拶から、柴田同窓会長・本間副市長・荻野理事長・吉津学長と来賓の挨拶が続き、酒どころ広島に合った樽酒の担ぎこみに始まり、来賓による鏡割りを行った後、木村学部長の音頭で樽酒による乾杯にて懇親会がスタートしました。

しばらくして広島の県北部で盛んな神楽「土蜘蛛」を満喫して頂きました。その後広島県特産品いっぱいの抽選会を行った後、1期生の枡谷様のピアノ伴奏・歌、3期生森川様と出席者全員にて大学学生歌「青潮ゆたかに」を声高らかに合唱し、柴田同窓会長の万歳三唱にてお開きとなる。
会場が盛り上がり懇親会の3時間が非常に短く感じられました。
来年は島根県での「全国の集い」です。今年以上に盛大に開催される事を祈念いたします。
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
25年宮崎県支部総会を下記のとおり開催します。
| 日 時 | 平成25年2月16日 (土)18時~ |
|---|---|
| 会 場 | なぶら中央店 宮崎市中央通り3-47 東洋ビル3F TEL:0985-22-0600 |
| 議 題 | 1.平成24年支部活動報告 2.平成24年支部収支報告 3.平成25年支部活動計画 4.平成25年支部収支計画 |
| その他 | 1.同窓会本部活動状況報告 2.支部会員の勧誘について 等々 |
| 会 費 | 男性4000円 女性3000円 |
6月16日(土)18時より広島ガーデンパレスにて開催。
柴田同窓会会長、本間大学理事長のご出席をいただき総勢25名の会になりました。
細井副会長の司会進行で会が始まりました。
支部長より両来賓及び遠来の同窓生に対しての謝辞、今回初参加の女性2名への歓迎又来年の全国の集い(6月8日・時間未決)へ大きなはずみになると挨拶あり、来賓の本間理事長より大学の周年行事等又柴田会長より青島支部の設立等同窓会活動の現状の説明があり、1期の清水様の乾杯の発声で懇親会スタート。
しばらくの歓談の後、若い期の人から簡単な自己紹介を行い会が非常になごみました。その後学生歌”青潮ゆたかに”を全員肩を組みCDに合わせ合唱する。
初めてのことなのでうまくはなかったが絆は深まったと思える。
その後4期の香口様の発声で万歳三唱を行いおひらきとなる。
2時間が非常に短く感じられました。
平成24年7月28日(土)午後6時よりL&Lホテルセンリュウ(諌早市)にて開催されました。
今回は、大学より本間理事長と同窓会本部より田中同窓会センター長の出席を賜り大学の近況と同窓会の現状等についてそれぞれお話いただきました。総会にて、平成23年度の活動及び収支報告の承認がなされました。県央の地にて開催しましたが、本年も参加者が12名と少なく残念ではありました。今後は支部長を中心に地域ごとの同窓生の把握と支部総会への参加を呼び掛けていくことを再確認しあいました。懇親会においては、大学創立50周年のDVDを観賞しながら昔話に花が咲き、二次会でも大いに盛り上がりました。少数ながらも活気のある、また多くの同窓生が気軽に出席できる魅力のある長崎支部にしていくことを目標に、次回の再会を約束して閉会しました。
総会出席者| 氏 名 | 卒 年 |
| 鎌田 博 | 1967 |
| 松永 伸夫 | 1967 |
| 柴田 勝利 | 1968 |
| 中里 寛人 | 1969 |
| 山口 正和 | 1969 |
| 吉野 光雄 | 1974 |
| 梅林 弘幸 | 1977 |
| 宮崎 祐治 | 1977 |
| 井上 準之助 | 1981 |
| 古川 礼司 | 1989 |
| 山田 博司 | 1993 |
| 横山 公嗣 | 1996 |
第2回となる鳥取県支部総会を、平成24年7月14日(土)17時より鳥取市で開催しました。当日は、九州地方豪雨のニュースの中を柴田会長が長崎から駆けつけてくださり、支部会員11名が出席しての総会となりました。特に今回は、新たな7名の出席者の内、女性が4名ということで、人数が少ないながらも華やいだ雰囲気での開催でした。
総会では、柴田会長より大学の近況報告、激励のお言葉などをいただき、議事では昨年2月の設立総会以後の活動状況報告、会計報告などの承認後、出席者の自己紹介を行ないました。また、支部会員増加への働きかけを続けることの確認や、来年の広島での「全国の集い」への出席呼びかけなどが行なわれました。
総会後の懇親会では、真夏の宵、柴田会長を交え、下関時代の思い出話や現在の県内での活躍ぶりなどに話が弾み、楽しいひと時を過ごして親睦を深め、再会を約束して散会となりました。
