尼北同窓会の皆様

2011年10月07日(金)
チャリティ公演に多数ご参加下さいまして誠に有難うございました。

先ずは御礼と速報版ではありますが写真を投稿させて頂きます。

 
この他の写真は下記のウェブアルバムにてご覧いただけます。(新しいウィンドウを開きます)
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イベント委員会

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コメント 3 件

  1. 丸尾 照二 より:

    9月30日14時から実行委員会、ボランティアスタッフの皆さんと翌日の準備と段取りを打ち合わせをしました。音響機器の設営が終わり、落語の高座設営及び撤去の予行演習も済ませた後、15時過ぎから紙ふうせんのお二人からリハーサルが行われました。

    平山さんの「翼を下さい」が終わった瞬間、思わず拍手が沸き起こりました。素晴らしい迫力のあるライブの歌声に皆さんが感激したのと、いよいよ明日我々が手作りで準備してきたチャリティ公演が実施されるとの高揚感を抑えることが出来ませんでした。

    10月1日、当日朝10時前に妻とタクシーで校門まで来たところ、16期の友人が遠来の友を迎えるために、校門で待っていました。10時半から実行委員会及びボランティアスタッフの皆さんで朝礼、打ち合わせの後、各部門に分かれて準備に取りかかりました。

    入場券の販売はそこそこであったものの、果たしてどれだけの皆さんが来て頂けるるだろうか?万全の準備はしてきたが、不安で一杯の時間が過ぎて行きました。

    11時を過ぎた頃から、来場者が徐々に体育館前に見られるようになり、12時頃には2列で待って頂く状態になりました。開場時刻の12時半には相当な混雑になっていましたが、混乱もなく打ち合わせ通り、当日券の販売、入場の段取りはスムーズにいきました。

    開演時刻には800人を超えるご来場者で体育館の窓を開けないと気持ちの悪くなる人が出てくるかも知れないと心配するくらい、客席は埋まりました。

    心配していた落語の高座撤収もスムーズに出来、出演者の皆さんの素晴らしい、心に響くパーフォーマンスは来場者の心を捕らえました。当日の感激した皆さんの評価に加え、日々を追うごとに大勢の皆さんからの好評を頂き、皆で力を合わせ一致結束できた成果を実感し、改めて皆さんの協力に感謝しております。

    尼北同窓生の結束力を強く感じ、心より嬉しく思います。
    今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

  2. 35期 川崎 より:

    35期の川崎です。チャリティー公演おつかれさまでした。
    私も公演当日は、地域のケーブルテレビ局スタッフという立場で
    撮影・取材をさせていただきました。
    この様子は下記番組内でご覧いただけます。

    【番組名】ほっとネット★ベイコム 「地域のニュース」のコーナー
    【放送エリア】尼崎市、西宮市、伊丹市
    【放送チャンネル】ベイコム11ch
    【放送時間】10/8(土)11時~,20時~,23時~ 10/9(日)8時~,16時~,20時~

    番組開始15分後位から放送の「地域のニュース」のトップニュースで約1分半流れます。紙ふうせんさんから熱いメッセージもいただいています。ぜひご覧になってください。

  3. 松田 幸年 より:

    7月半ばから9月27日の最終打ち合せが終わり、後は結果がどうなるかと
    思っていましたが、大成功 この2ケ月半の間引っ張っていただいた、丸尾先輩、横尾先輩それと裏方に徹してホロしていただきました植田先輩、横でアシストしていただいた葛西さんそのほか多くの諸先輩、皆さんの力の結晶がこの結果だと思います、私自身はこの期間に同期生や後輩にいろいろ関われたのが幸せでした、後はこのイベントの最終総括をして、これから先の100周年に役立つ記録になればと思います。

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