2026年4月8日(水)
2026年(令和8年)4月7日、2026年度下関市立大学の入学式が挙行された。
経済学部学士課程391名(内、留学生8名)・編入学生17名・データサイエンス学部学士課程88名・看護学部看護学科81名、大学院生10名、特別専攻科6名の計593名が新たなスタートを切った。
新入生は男女ともスーツに身を包み、緊張の中にも希望に満ち溢れた表情が眩しかった。満開のキャンパス内の桜が、新入生を暖かく迎えていた。
新入生にエールを送りましょう。
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2026(令和8年)3月25日、2025年度下関市立大学卒業式・学位記授与式が挙行され、学士課程441名(内、留学生10名)・修士課程11名の計452名が、希望に胸を膨らませ元気に巣立っていきました。
当日は、終日あいにくの雨でしたが、多くの保護者も出席され、何と言っても、女子学生の鮮やかな着物姿(袴姿)は眩いほどに映えておりました。
卒業生には、例年通り「同窓会誌」と卒業記念品(市大のロゴマーク入りのソックス)を同窓会より贈りました。
新卒者にエールを送りましょう。

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2025年(令和7年)4月3日、2025年度下関市立大学の入学式が挙行された。経済学部学士課程404名(内、留学生11名)・編入学生19名・データサイエンス学部学士課程80名・新設の看護学部看護学科82名、大学院生13名、特別専攻科2名の計600名が新たなスタートを切った。入学式の後、看護学部の開設式が行われ、名実ともに総合大学としてスタートした。
新入生は男女ともスーツに身を包み、緊張の中にも希望に満ち溢れた表情が眩しかった。満開のキャンパス内の桜が、新入生を暖かく迎えていた。
総合大学として一歩を踏み出した下関市立大学と新入生にエールを送りましょう。
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2025(令和7年)3月25日、2024年度下関市立大学卒業式・学位記授与式が挙行され、学士課程436名(内、留学生7名)・修士課程9名の計445名が、希望に胸を膨らませ元気に巣立っていきました。正面横の陽光桜は当日は蕾をつけてはいましたが(3/26、卒業生を追うように開花した)、何と言っても、女子学生の鮮やかな着物姿(袴姿)は眩いほどに映えておりました。
卒業生には、例年通り「同窓会誌」と卒業記念品(市大のロゴマーク入りのソックス)を同窓会より贈りました。新卒者にエールを送りましょう。
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本日(1/6)から仕事始めです。激動の辰年が終わり、巳年の新年が始まりました。同窓生の皆様におかれましては、ご家族と良き年を迎えられたと存じます。巳年は脱皮する蛇のイメージから、「復活と再生」や新しいことが始まる年とも言われております。
大学も春には看護学部も設置され、名実ともに「総合大学」になります。そして「世界に通用する大学」を目指しています。同窓会としても出来得る限りの協力をしたいと思っています。
この一年間、同窓会への協力をお願い致します。
同窓会センター 田中
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本日(12/27)をもって大学は御用納め。同窓会センターも今年の業務は終了です。(年末年始休業は12/28から1/5まで)
辰年は変革・激動を表す年と言われておりますが、元旦早々能登半島地震を皮切りに、地震・大雨・酷暑・寒波と自然災害に見舞われた年であった。
内外を問わず、政治・経済においても激動の年でした。「大谷翔平」のドジャース移籍後の大活躍、オリンピックでの日本選手の活躍は目を見張るものがあったので、救われた感がします。
下関市立大学は来春看護学部の設立で名実ともに「総合大学」となり、「世界に通用する大学」を目指しています。この発展は、同窓会としても嬉しい限りです。同窓生の皆様、大学にエールを送りましょう。
この一年間のご協力に感謝するとともに、同窓生並びにご家族の皆様のご健康とご多幸を祈念し、年明けを待ちましょう。

同窓会センター 田中
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2024年(令和6年)4月3日、第63回入学式が挙行された。経済学部学士課程435名(内、留学生13名)・編入学生18名、データサイエンス学部学士課程88名、特別専攻科6名・大学院生9名の計556名が新たなスタートを切った。入学式の後、データサイエンス学部の開設式が行われ、名実ともに、総合大学への一歩が刻まれた。新入生は男女ともスーツを着用、緊張の中にも希望に満ちた表情が眩かった。
当日はあいにくの雨模様であったが、キャンパス内の桜が満開で新入生を暖かく迎えていた。総合大学としての第一歩、新入生にエールを送りましょう。
 
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2024年(令和6年)3月25日、第59回下関市立大学卒業証書・学位授与式があり、学士課程441名(内留学生6名)・修士課程11名、計452名が巣立っていきました。当日は小雨の中ではありましたが、希望に胸を膨らませ元気に飛び立っていきました。正面横の陽光桜も咲き誇り、何といっても、女子学生の鮮やかな着物姿(袴姿)は眩いほどに映えておりました。
本年の卒業生は、新型コロナ禍真っ只中に入学、5類移行後の初めての卒業式を迎えた。それを乗り越えて卒業されたことに敬意を表したい。新卒者に温かいエールを送りましょう。卒業生には、例年通り「同窓会誌」と卒業記念品(市大のロゴマーク入りソックス)を同窓会より贈りました。
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2024年を迎えるにあたり

2024年01月04日(木)
本日(1/4)は御用始め、同窓会センターも仕事始めです。正月三が日、あけましておめでとうと言い難い、天災・事故がありました。
元旦早々、能登半島地震・津波・火災、1/2には羽田空港での航空機衝突事故、1/3には戦後、北九州市で最初につくられた「鳥町飲食街」の火災が発生しております。とは言え、変革・激動の年と言われる辰年を迎え、前を向いていかなければならない。ゲーテの詩に「大いなる誠実な努力も ただ たゆまずしずかに続けられるうちに 年が暮れ 年が明け いつの日か晴れやかに日の目を見る」と。着実な歩みを刻む中で新年を迎えたい。本年も同窓会に協力をお願い申し上げます。

同窓会センター 田中・平川
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