下関市立大学落語研究会OB会発行「かわら版 (夏号No.15)」

2018年07月11日(水)

※かわら版 (夏号No.15)PDF
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コメント 1 件

  1. 今井 浩嗣より

    内容が薄いことは自覚していましたが、まさか「まくら」を三倍に増やされるとは想像していませんでした。これが預金なら、三倍に増えて喜ぶのですが、落研なので借金のような気がして、少し怖いです。
    また、最後の俳句も、分割処分に向けて、一度バラされたようで、順番が入れ替わっていました。一応、正しい句を最後に書いておきます。
    次回のOB・OG会にも、ぜひ参加して、参加の感想を、また書いてみたいと今から思っています。
     風薫る河内長野の夢一夜


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