2026年1月11日(日)開催の「皇后杯 第44回全国都道府県女子駅伝大会」における出場選手について、
今大会は、高校生区間には全員薫英在校生、社会人区間には全員薫英卒業生が出場する予定です。
実業団等で活躍する卒業生と、現役生が同じチームでタスキをつなぐ、本校ならではの構成となりました。
薫英の陸上の層の厚さと、変わらぬつながりを感じさせるオーダーです。
当日の都大路での走りに、ぜひご注目ください。
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2026年1月11日(日)開催の「皇后杯 第44回全国都道府県女子駅伝大会」における出場選手について、
今大会は、高校生区間には全員薫英在校生、社会人区間には全員薫英卒業生が出場する予定です。
実業団等で活躍する卒業生と、現役生が同じチームでタスキをつなぐ、本校ならではの構成となりました。
薫英の陸上の層の厚さと、変わらぬつながりを感じさせるオーダーです。
当日の都大路での走りに、ぜひご注目ください。
令和7年度 第78回全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウインターカップ)にて、大阪薫英女学院が劇的な勝利を収め、見事初優勝を飾りました。
決勝スコア
薫英女子 66 – 61 桜花学園
試合序盤は相手チームにペースを握られ、最大10点のリードを許す苦しい展開となりました。しかし、選手たちは決して諦めませんでした。
後半に入ると薫英女子が猛反撃を開始します。第3クォーターで怒涛の追い上げを見せ、わずか3点差まで肉薄。流れを一気に引き寄せました。
そして迎えた運命の第4クォーター。ついに同点に追いつくと、その勢いのまま見事に逆転に成功。最後まで集中力を切らさずリードを守り切り、66対61で勝利。創部以来の悲願であった「日本一」の栄冠を手にしました。
\ 応援していただいた皆様、有難うございました /
2025年12月21日、女子第37回全国高等学校駅伝大会が開催されました。
冷たい雨が降りしきる中、選手たちは都大路を力強く駆け抜けました。
1区から5区までの道のりを、チーム全員で一本のたすきを繋ぎ、激走を見せてくれました。
レース展開としては、1区から2区、そして2区からラストに至るまで、終始2位のポジションを貫き、見事に走りきりました。
結果は1時間07分03秒。
これは近畿高校最高記録となる素晴らしいタイムでの準優勝(2位)でした。
来年はトップを目指してくれるように祈念しております。
スタッフをはじめ、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
来年も変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。
さる、令和7年11月1日(土)、ヤンマースタジアム長居競技場において開催された結果について本校が1時間7分13秒の大会新記録で優勝し、20年連続、都大路出場となりました。
本戦は、令和7年12月21日(日)たけびしスタジアム京都にて開催されます。
皆様の温かいご声援をよろしくお願いいたします。
さる、令和7年10月25日(土)全国高等学校バスケットボール選手権大会(ウィンターカップ)大阪府予選決勝で樟蔭高校と対戦し、優勝を決め全国大会に出場が決まりました。
全国大会は、令和7年12月23日(火)~29日(月)に開催されます。
皆様の応援をよろしくお願いいたします。