貴重な自然を観察しました

2019年06月25日(火)
 5月22日、大名倉地区の湿地を訪れ、希少生物や外来種の植生状況を観察、調査しました。
 普通科1年生と普通科2年生自然探究コースの生徒が参加し、貴重な里山環境の様子を実際に生物を採取しながら調査しました。設楽ダム建設事務所や建設環境研究所職員による専門的な指導もあり、湿地環境の保全について考えました。なお、この調査は季節ごとに継続して行います。

ホームページ管理

コメントをどうぞ