1月25日に開催された「第45回大阪国際女子マラソン大会」において、薫英女学院の卒業生である松田瑞樹選手(ダイハツ)と中野円花選手(ノーリツ)が出場し、冬の浪速路を駆け抜けました。
今大会、松田瑞樹選手は2時間26分16秒の記録で7位入賞を果たし、実力派ランナーとしての存在感を示しました。また、中野円花選手も2時間29分29秒のタイムで10位に食い込む力走を見せ、卒業生コンビが揃ってトップ10入りを果たす快挙となりました。
1月25日に開催された「第45回大阪国際女子マラソン大会」において、薫英女学院の卒業生である松田瑞樹選手(ダイハツ)と中野円花選手(ノーリツ)が出場し、冬の浪速路を駆け抜けました。
今大会、松田瑞樹選手は2時間26分16秒の記録で7位入賞を果たし、実力派ランナーとしての存在感を示しました。また、中野円花選手も2時間29分29秒のタイムで10位に食い込む力走を見せ、卒業生コンビが揃ってトップ10入りを果たす快挙となりました。