お知らせ

令和元年の東京武夫原会総会中止のご報告

 東京武夫原会会員の皆様、関係者の皆様におかれましては、いつも武夫原会活動に対してのご協力とご支援を賜り、誠にありがとうございます。
 10月12日(土)に東京で開催を予定致しました今年度の第35回東京武夫原会総会・懇親会は、台風19号による東京直撃が予想され、交通機関による当日の計画運休等も想定されたため急遽開催を中止することに致しました。
 会員、関係者の方々には、開催中止を直前にメール、電話等でご連絡をすることになり、皆様には大変ご迷惑をお掛けしたにもかかわらずご対応頂き、誠にありがとうございました。
 今年は台風19号の影響で残念ながら中止せざるを得なくなりましたが、来年は10月17日に総会・懇親会を開催する予定になっております。
 改めて正式なご案内をお送りいたしますが、是非ともご予定賜りたく宜しくお願い申し上げます。

令和元年11月12日      
東京武夫原会会長 神崎 芳郎

令和2年度の東京武夫原会総会開催予定

令和2年の東京武夫原会総会をいつもの霞が関ビル東海大学校友会館で下記日程で開催いたします。
日時:令和2年10月17日(土)16時受付開始、16時30分開始
場所:霞が関ビル35階 東海大学校友会館
   東京都千代田区霞が関3-2-5
皆様のご参加、お待ちしております。
問合せ先:古田泰邦 事務局長 090-3066-8926

トピックス

東京武夫原会会員の白洲智誉さん(文学部第38回卒)が事務局を務める『アート&デザイン新世代賞』において、
http://www.designstoriesinc.com/other/art_and_design2-3/

最優秀賞に熊本大学大学院の立花和弥さんが選ばれました。
(大学院自然科学教育部博士前期課程土木建築学専攻1年)

この賞は、作家の辻仁成さんが創設した若いクリエーターを発掘、応援する新人賞です。
作品も、南阿蘇の熊本地震・災害遺構をどう未来に繋ぐかというテーマを若者らしい発想で提案しています。
現在、熊本大学のホームページでも紹介されていますので、是非、興味をお持ちの方はご覧ください。
https://www.kumamoto-u.ac.jp/

・・・選考事務局を実質的に仕切る白洲智誉さんは、阿蘇にも熊本大学にも縁があり、 この受賞を本当に嬉しそうに語ってくれました・・・